笑いの瞑想…この瞑想法は目を閉じても開いたままでも行えます。

1.朝、目が覚めたらすぐに(まだ目だ開いていなくても…)猫のように伸びをして背中を反らせます。

2.数分したら笑ってみましょう。笑いたい気分でなくても唇の両端を上げて笑顔を作ってみればいいのです。

無理にでも笑っているとそのうち笑いは本物になり、心から笑いがこみ上げてくるはずです。

これだけで、その日の気分が大いに違ってきます。


『レイキを活かす』より引用